弁理士試験-特146条について (2012.10.29)

特146条について

特許法146条について - BOND
2012/10/25 (Thu) 16:50:18
「民訴154条1項の規定を準用をしないで審判において通訳人を用いても別段違法になるとは思えない」という記述の意味が
理解出来ません。お教えください。


Re: 特許法146条について - 管理人
2012/10/26 (Fri) 14:49:20
文字通りだと思います。
つまり、「審判において通訳人を用いても違法ではない」ということです。
口頭弁論に関与する者にとって不利益ではないですから。

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