弁理士試験-短答試験の勉強法 (2012.07.17)

短答試験の勉強法

ご意見をお聞かせください。 - 2013年度試験こそは
2012/07/03 (Tue) 04:56:41
このサイトの初めに知的財産権制度入門を見るよう記載があります。これは、特許庁主催の初心者向けのテキストではだめなのでしょうか?LECの講座もオススメとのことですが、2013年度向けでは、いろいろなコースまたは単科があります。TACは、LECに比べてはどうなんでしょう?どちらが短答合格に近づけるのでしょうか?できれば独学で短答を突破したいと考えており、もし、講座を受講するとするならば(山形に住んでいるので通信ですが)、最小限にとどめておいて、自分で勉強する時間を沢山確保したほうが良いのではと考えています。もちろん、LEC,TAC以外でもこの講座が良いというのがあれば紹介していただけないでしょうか。四法対照+青本(18版)+H23改正法解説書+去年の特・実の審査基準と意匠と商標の審査基準が手元にあります。過去問題集は、LECのもがあります。今年は、毎日不+パリの条文を読み、4日で国内四法を全て読む計画を遂行しました。期間は4月から5月18日までこのペースでやりましたが、27/60。去年は、条文の読み込は1度だけで、過去問題集の回転数が多かったです。37/60でした。今年は過去問題は、1度だけしかやりませんでした。理由は、大改正なので出ないだろうと思っていました。これが、誤算で結果に表れたのだと分析しています。そこで、質問ですが、LECの短答実践力完成講座または短答ファイナライズ講座とTACの短答横断講義または短答逐条講義のどれが良いのでしょうか?TACのパンフレットの講師紹介では、記事の抜粋ですが、「私が担当する講義では、本試験で合格点を取ることに照準を合わせた実戦的な知識と受験テクニックとを教授します。さらに、受験生一人ひとりの生活環境や受験年数を踏まえた効率的な学習方法を提案することも重視しています」とありますが、信用してよいものなのでしょうか?自分でも過去問題集の使い方が下手だと自覚は有ります。問題文に聞かれている条文を思い出して、正誤判断をするというやり方を取りましたが、本試験会場では、緊張と暑さで、思い出せなかったり、迷ったりして時間がどんどん過ぎてしまい結局誤答という結果でした。たとえば、今年の問第は5-ハは、間接侵害だと飛びつきましたが、使用は商標なので、この文言から明らかにXですよね。また23ー7(4)では、予定の商標を新聞・雑誌になど広告することは商標の使用に当たらないという問いに頒布をしていないのだから商標の使用に当たらないので○と誤答をしました。このように、条文に頼らなくても正答が導きだせる方法論が知りたいです、短答試験終了後、いろいろな公開講座に行きましたが、特許○○条により○Xという解説が多かったです。これでは、今年のニの前になることは確実で、問題文から正答を正確に推測して、○Xを判断できるやり方を身につけないと同じ失敗をする気がします。でなければ、全ての条文の要件と効果を(項・号まで)正確に暗記しておかないといけないと感じました。LECの方では、短答アドバンスが良いと周囲から聞きました。上述の全ての講座を受講するのがベストなのでしょうが、論文の講座もありますし、答練や模試もあります。予算の問題もあります。この状況で、この講座がよさそうだ(短+論)というご意見ががありましたら、ご教授願いたいです。また、論文の講座もLECとTACでは異なり、どの講師のどの講座が良いのか決めかねています。これに関してもご意見があれば教えていただけないでしょうか?そして、一番気になるのが、持っている資料です。市販されているもので、論文ではコアブックというのと、短答ではGSNの一問一答集が良いと聞き、短答過去問題集は、みるみるという本が良いと聞きました。加えておいた方がよろしいでしょうか?直近の予定では、LECとTACの論文奨学生試験を受験してみて、どのくらいの実力が論文に身についているのか確認してみようと思います。


Re: ご意見をお聞かせください。 - gin
2012/07/04 (Wed) 14:06:17
最適な勉強方法が知りたいということですよね。私が思うに、個人個人で最適な方法は異なると思います。参考になるかわかりませんが、私の勉強方法は、過去問とその他の問題(LECの答練や模試の問題)を中心に繰り返し解く方法でした。集めれば問題数はかなりのものになります。具体的には、できなかった枝問があれば、それに関連した条文をチェック、なぜできなかったのか原因究明、その条文に関連するその他の条文もチェック、みたいな流れです。一通り終わるとかなりの条文を学習することができ、自分の理解が足りない箇所がわかります。これを繰り返しやっていました(主に四法ですが)。
 個人的には、あまり講座にこだわらない方がいいのではないかと思います。私の場合ですが、短答対策としてLECの「短答基礎力完成講座」をとりました(通信)。とった講座はこれだけでしたが、基本的な知識を得るには大変良かったです。でも私の場合、当初、講座で勉強しているとやった気になって満足していました。ところが、講座を聞いて勉強しただけだとあまり頭に定着していないのです。一発で覚える人もいるのでしょうが、私には無理でした。そこで一生懸命覚えた後、問題を解いてみると散々な結果に。自分では理解していたつもりの箇所も、理解不足のところがたくさんありました。
 短答って、ある程度学習が進んだら、自分が覚えていないところや理解していないことをいかにして探すかがキーになるような気がします。自分では全部理解したつもりでも、絶対に理解していない部分があります。でも、どこを理解していないか自分じゃよくわからないものです。この理解していない部分や覚えていない部分を効率よく探せるような勉強方法がとれればいいのではないでしょうか。人によって勉強方法や考え方は違うでしょうけどね(私の場合上記の方法でした)。ただ、受験機関の講座に頼りすぎるのはちょっとどうかなと。ある程度勉強の進んだ人なら、講座を聞いている時間がもったいないなと個人的には思います。


Re: ご意見をお聞かせください。 - 2013年度試験こそは
2012/07/05 (Thu) 00:28:50
gin様
コメントありがとうございます。ご指摘の「理解していない部分や覚えていない部分を効率よく探せるような勉強方法」が短答合格の早道だと思いましたが、なかなか自分では気がつかないので不合格になると感じました。どうすればこのやり方が見つけられるのか...。そして、誤答の原因究明ですが、単に解答解説を見て、該当条文+青本を見るだけでは真の原因究明にななりませんよね?ここの原因究明が甘かったのかな?と感じました。
加えて、問題の解き方にも自分では疑問を持っています。例えば、H23-7-4は、「新聞・雑誌などに広告することは」となっているので、配布等をしていないので商標の使用には当たらないと考えました。これは、条文を覚えて問題文と比較するやり方です。そして、H24-40-5は銅像の著作者と台座部分の著作者が異なるかもしれないので、推定されると言い切るのは行き過ぎと考えました。これは具体例を考えて正誤判断するやり方です。結果は双方とも正答を導き出せない結果となっています。このように、解き方に工夫をしないと来年も不合格になると思うのですが、何か良い解き方がありますでしょうか?


Re: ご意見をお聞かせください。 - 管理人
2012/07/05 (Thu) 12:20:08
多分なんですが、解き方の問題じゃないと思います。
まず、短答試験の場合、見直しも含めて3時間で50問を解く位のスピードを目指すべきだと思います。

となると、1問大体3分30秒、1枝大体40秒しか使えません。
考えている時間なんてほとんどないわけです(要求されていない)。
問いを読んで、出題者が聞きたい点を直観的に判別し、回答する流れになります。

そういう意味では、考えすぎるから間違えているように思います。
例えば、
「商標は、業として商品を生産し、証明し、又は譲渡する者がその商品について使用をするものであるため、商品の生産準備中に、使用予定の商標を新聞・雑誌などに広告することは商標の使用には当たらない。」の問いに、
頒布されない新聞雑誌という事例を考慮する必要はありません。

もっと言えば、ここで聞きたいのは「侵害者が生産準備中であれば商標を使用できるか?」であって、頒布の有無ではありません。

また、「銅像の台座部分に自己の署名を施した者は、その銅像の著作者であると推定される。」の問いに、
「台座部分の著作者が異なる」という事例を考慮する必要もありません。

なお、「銅像の台座部分に自己の署名を施した者が、その銅像の著作者であると推定されない場合はない。」
だったら、あらゆる事例を想定すべきなので、「台座部分の著作者が異なる」という事例を考慮していいです。


以下、具体的な意見です。

1.特許庁主催の初心者向けのテキストではだめなのでしょうか?
→同じものです。コチラ(http://www.jpo.go.jp/cgi/link.cgi?url=/torikumi/ibento/text/h24_syosinsya.htm)からどうぞ。

2.LECに比べてはどうなんでしょう?どちらが短答合格に近づけるのでしょうか?
→お勧めはLECです。TACはH23年短答試験で結構外したので、私の評価は下がっています(http://benrishikoza.blog24.fc2.com/blog-entry-1459.html)。

3.LEC,TAC以外でもこの講座が良いというのがあれば紹介していただけないでしょうか。
→「受験機関を選ぼう」(http://benrishikoza.web.fc2.com/jukenkikan/jukenkikan.html)で紹介しています。
 ただし、ちょっと古いので、対応する講座を探してみて下さい。

4.質問ですが、LECの短答実践力完成講座または短答ファイナライズ講座とTACの短答横断講義または短答逐条講義のどれが良いのでしょうか?
→私ならば、短答実践力完成講座を選びます。
 次いで短答ファイナライズ講座又は短答横断講義。
 補足的に使うなら、短答逐条講義ですね。
 ただし、受けたわけではないので、講義内容を見た感想です。

5.TACのパンフレットの講師紹介では・・・信用してよいものなのでしょうか?
→分かりません。
 ただし、「受験生一人ひとりの生活環境や受験年数を踏まえた効率的な学習方法を提案する」ことは、非常に難しいと思います。
 少人数ゼミならできるかもしれません。

6.今年の問第5-ハは、間接侵害だと飛びつきましたが、使用は商標なので、この文言から明らかにXですよね。
→えっと、「物の使用」は、発明の実施行為の一つです(特2条3項1号)ので、商標は無関係です。
 この枝は間接侵害について聞いていて、「使用のために所持する行為」が間接侵害行為に当たるか否かがポイントです。
 特101条をきちんと理解しているか否かが問われています。

7.条文に頼らなくても正答が導きだせる方法論が知りたいです。
→条文に頼っているのが問題ではないと思います。
 短答試験は、理解度を問う試験でもあり、間違い探し(審査官と審判官の違いを問う等)は少ないです。
 例えば、「使用のために所持する行為は間接侵害行為に当たるか?」という問いに即答できればよいのです。
 合格点に至らない理由は、勉強時間が短い又は読み込みが甘い(読んでいるだけである)結果、回答速度が遅いことにあると思います。

8.この状況で、この講座がよさそうだ(短+論)というご意見ががありましたら、ご教授願いたいです。
→私は、問題を解く練習が足りてないと思いますので、LEC、TACの答連系の講座ならどれでもいいと思います。
 後は予算との兼ね合いですね。

9.論文の講座もLECとTACでは異なり、どの講師のどの講座が良いのか決めかねています。これに関してもご意見があれば教えていただけないでしょうか?
→上記の通り、問題を解く練習が足りてないと思いますので、LEC、TACの答連系の講座ならどれでもいいと思います。
 過去問独学でもいいと思います。

10.市販されているもので、論文ではコアブックというのと、短答ではGSNの一問一答集が良いと聞き、短答過去問題集は、みるみるという本が良いと聞きました。加えておいた方がよろしいでしょうか?
→過去集は法学書院でなければ何でもいいと思います。
 読んでみて使いやすそうなのを選べば良いでしょう。
 論文は参考書よりも採点してもらえる答連を重視して欲しいです。


Re: ご意見をお聞かせください。 - 2013年度試験こそは
2012/07/09 (Mon) 03:25:04
管理人さま
コメントありがとうございます。

【問いを読んで、出題者が聞きたい点を直観的に判別し、回答する流れになります。】ですが、直感的な判断を正確に実行できるようになるためには、どのうようなことをすればよいのでしょうか?

【(http://benrishikoza.blog24.fc2.com/blog-entry-1459.html)】を見させていただきました。LECもさることながらプログレッジもすごいなと感じました。ホームページを見たところ、青本テラコヤなるものがあって、青本を自分でもよく分からないという場合には良い講座なのかな?と感じました。

【この枝は間接侵害について聞いていて、「使用のために所持する行為」が間接侵害行為に当たるか否かがポイントです。】ですが、ポイントの見つけ方があれば教えてください。加えて、ポイントを見つけたら、その後どのようなプロセスで正誤判断すればよいのでしょうか?

【例えば、「使用のために所持する行為は間接侵害行為に当たるか?」という問いに即答できればよいのです。】ですが、即答できるようになるには、全ての条文の暗記(丸暗記ではなく要件+効果)は必須ということになるのでしょうか?もし、暗記が必須ということになれば、どのように暗記していけばよろしいのでしょうか?

【問題を解く練習が足りてないと思いますので】ですが、これは痛感しました。今年の試験用にLECの過去問題集を10年分を1回だけやりました。練習が足りないとのご指摘が身にしみました。しかし、単に問題を枝ごとやって、解説を読んで合っていれば先に進んで、間違っているときは条文+青本+審査基準を読むというやり方では、ボーダーを超えることはできないと感じました。今年がそうでした。ボーダーを超えられるような過去問題集の使い方を教えてください。これが分かれば、短答のインプット講座については受講不用かな?と感じました。ただ、論文の講座は、受講すべきか悩みます。


【読み込みが甘い(読んでいるだけである)】は、条文の読み込みを指しているのだと思います。条文の読み込みとは条文素読ではないのですか?

【過去問独学でもいいと思います。】には、やりかたによっては独学でも短答のボーダーを超えられるんだと勇気づけられました。論文答練については、コメントを参考にさせていただいて、添削があるのかないのかちゃんと聞いてから決めようと思います。論文用には、市販ではコアブックがベストなのかな?と感じました(一応論文用レジメはあった方が良いかなと思ったからです)。市販で手に入るのはコアブックまたは代々木の論文サブノート位だと思います。でも、「受験機関を選ぼう」では代々木は、ランクが低い評価のようですし、今年の代々木の短答答練+模試の受験者数の少なさから敬遠しておいた方が良いのかなと感じました。

【過去集は法学書院でなければ何でもいいと思います】ですが、みるみるの出版会社が法学書院でした。今年の試験用にLECの過去問題集を使ったので、変えてみるのも一つの手段かな?と感じましたが、辞めておいた方がよさそうですね。

一問一答集は、短答過去問題集に加えてやった方が良いのでしょうか?


Re: ご意見をお聞かせください。 - 管理人
2012/07/09 (Mon) 14:59:21
>直感的な判断を正確に実行できるようになるためには、どのうようなことをすればよいのでしょうか?
>ポイントの見つけ方があれば教えてください。加えて、ポイントを見つけたら、その後どのようなプロセスで正誤判断すればよいのでしょうか?

簡単です。
H24問5枝3の例でいえば、「特許権の侵害に関し」とあるので、ポイントは「特許権の侵害」です。
枝3は「物を業としての使用のために所持する行為は、当該特許権を侵害するものとみなされる。」とあり、直接侵害ではないので間接侵害(特101条)について問われていることが即断できます。
そして、条文上、使用行為については所持の目的としていないので、回答は×になります。

なお、仮に「商標的使用」を問うなら、問題にそう書いてあるはずです。
(商標的使用なら侵害にならないという論理はよく分かりませんが)


>即答できるようになるには、全ての条文の暗記(丸暗記ではなく要件+効果)は必須ということになるのでしょうか?

暗記は必要ですが、全ての条文ではないです。
この辺りは、過去問で頻出されているか否かで判断します。
もっといえば、しょっちゅうチェックする条文は自然と覚えます。


>ボーダーを超えられるような過去問題集の使い方を教えてください。
 
向き不向きはあると思いますが、3時間で50問解けるまで練習するのがいいと思います。
1時間30分で25問でもいいです。
本試は制限時間があるので、「時間をかければ正解できる」じゃダメです。

なお、私の場合、これができるようになった後は要約集(弊サイトでは短答用レジュメと言っています)を回すだけの勉強をしていました。


>条文の読み込みとは条文素読ではないのですか?

条文に限らず、過去問の模範解答、青本もそうですが、素読ではないのです。
ポイントは、大事な部分(要部)を判読し、そのポイントを重点的に読むことです。


>みるみるの出版会社が法学書院でした。今年の試験用にLECの過去問題集を使ったので、変えてみるのも一つの手段かな?と感じましたが、辞めておいた方がよさそうですね。

今の実力は知りませんが、10年前の過去問集は間違いが多かったです。
解答はあっているけど、解説がめちゃくちゃな問いがあったりしました。


>一問一答集は、短答過去問題集に加えてやった方が良いのでしょうか?

好みだと思いますよ。
私は「所定時間内に目標数回答する」という勉強法が好きなので使いませんでした。


Re: ご意見をお聞かせください。 - 2013年度試験こそは
2012/07/13 (Fri) 16:52:11
管理人様
詳細なコメントありがとうございます。
今までは、答練や模試で、10問30分でやっていました。
長い問題(例えば特29の2)は時間をかけて短い問題は早くやることでちょうじりをあわせていました。
しかし、管理人様の1枝40秒で解くということは今までやったいなかったので、今年の試験のために使っていた過去問題集もあることですし、実行しようと思います。
【条文に限らず、過去問の模範解答、青本もそうですが、素読ではないのです。
ポイントは、大事な部分(要部)を判読し、そのポイントを重点的に読むことです。】ですが、短答の場合は、過去問で問われた個所と条文を比較すれば重要な個所は分かりますが、青本の重要な個所は、どのように判読すればよいのでしょうか?
論文試験対策用のレジメに頼った方が良いのでしょうか?いろいろ本屋で見たのですが、たとえば、コアブックは、重要な部分には下線が引いてあったり、要点整理集では色を変えてあったりと工夫がされていました。


Re: ご意見をお聞かせください。 - 管理人
2012/07/17 (Tue) 11:54:47
〉長い問題(例えば特29の2)は時間をかけて短い問題は早くやることでちょうじりをあわせていました。

言葉足らずだったようですね。
長い問題は時間をかけて、短い問題は早くやるのでOKです。
例えば、H24問5枝3位の長さの問いで悩んじゃ駄目です。

〉青本の重要な個所は、どのように判読すればよいのでしょうか?

青本も同じです。
過去問で問われた個所が、重要な個所です。
もちろん、各種レジメ等に頼っても結構です。
その方が早いかもしれません。
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